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SAP ERP

SAP ERPとは

SAP ERPは、その豊富な機能で高い信頼を獲得し、統合業務アプリケーション市場においてもトップシェアを誇るパッケージになります。
数多くの導入実績を誇り、業務プロセスが、会計管理、ロジスティクス、人事管理などのコアアプリケーションに包含されており、これらを組み合わせることによって、基幹業務プロセス全体を総合的に最適化できます。

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SAP ERPの特徴

特徴① 業務全体をカバーするシステムが、リアルタイムに統合されている

各業務間の状況は必ず整合性が保たれ、正確な情報を早く把握することができます。

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特徴② 情報が一元管理され、悪い結果から原因が遡れる

何らかの問題を見つけた時、全てのデータが一元管理されているために、
データの内容を伝票単位まで遡り、原因追及を容易に行うことができます。

特徴③ 長年の多数の実績が蓄積されている

SAPでは開発に多額の投資を行い、長年にわたってお客様の要求と最新技術を取り込みながら、
お客様に最も標準的で普遍的な業務プロセスを提供しています。

特徴④ 業務プロセスをたくさん持っている

長年の実績をもとにしたお客様に最も標準的で普遍的な業務プロセスを多数ご提供することで、
迅速な基盤導入が実現できると共に、業務の簡素化と標準化が実現できます。

特徴⑤ グローバル拡張(多通貨、多言語)に対応できる

海外展開(海外拠点拡張)のために必要なグローバル機能(130通貨、40言語に対応)をご提供しています。

特徴⑥ IT全般統制・業務統制ができている

SAP ERPでは、各業務システムが自動化・統合化されているため、
各業務の自動化・合理化を推進するとともに、業務面・システム面の双方での内部統制管理の強化に貢献します。

取扱製品紹介(ソリューション系ビジネス)

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